高校合格した長女へ

先日、長女の高校受験の

合格発表日

長女はお隣の県の総合学科のある高校を希望した

将来の夢は
「家庭科の先生」

ただ、狭き門を考慮して
それに伴う「食物系列」を学び
将来の選択肢を広げようとしているらしい

ここまでを
中三の間に一人で
調べ
考え
決断した

もはや私の出る幕はないw

先日のブログでも述べたが「はっぱ」は、かけた
アメブロ「娘の卒業式 親も1つ卒業」
親としての当然の行為
それはケツを叩く意味

合格発表当日
高校場内は騒然とした雰囲気

娘の受験番号は「1」

否が応でもすぐ目に入るw

開示目前

走る緊張感

同行の次女が良い動画を撮ってくれた

「おめでとう」

強い子じゃ
ホントに

360°知らない環境に
独りでも踏み込む勇気
自校から貴女だけ受験

「おめでとう」

振り返れば
お父さんがたまたま作った流れに知り合いが出来てた事
アメブロ「出会い」

また

受験番号「2」の子
他校だけどお父さんの知り合いだった事

そして

高校召集日の帰り道の飲食店で
受験番号「3」のこれまた他校の親子ファミリーにお会いでき挨拶できた事

これらは偶然じゃなく必然かもよ
これから先いろんな経験していくと、言ってる意味わかる時が来る思う

召集日の説明聞いてる貴女の「凛とした姿勢」
見てても
お父さんは安心しました

出来る限りの必要な事は任せなさい
自分が歩むべき世界は自分でこなしなさい

貴女もきっと夢を手にするでしょうね
そんな気がします

頑張れ!
応援しています